2013年1月2日
HB-101で最高級の野菜や米を作り、出荷しています。

15年前に農業を守る会の野菜競進会がありHB-101で馬鈴薯を一反あたり3750㎏収穫しました。そして最優秀賞を戴きました。この時にHB-101の力に驚きました。これを機に夏野菜、冬野菜、全てにHB-101を使っています。
又、米一町歩にもHB-101を使用しています。米はHB-101で一反あたり十二俵から十三俵とった事もあります。なばなには8月20日頃、種をHB-101の千倍液に24時間漬けると発芽、発根が抜群に良くなります。9月10日頃苗を本田に植え付け、HB-101千倍液を15日間に3回、根元と葉に散布する事で根張り、活着が良く、その後の作業が楽になります。収穫後HB-101の千倍液を葉に3回~4回散布する事で勢いが出てきます。
HB-101の散布方法のおすすめは2本のジョーロ(4L入)でふたウネに散布する事が手間入らずで早いです。
HB-101を使うようになり、なばなに勢いがつき、伸びが違うので収穫量が増えて、又光沢も良く味が抜群に良くなります。又、虫もつきにくくなります。































































