2021年3月7日
何でも植える時はHB-101と顆粒HB-101が必要で、手放せないです。

HB-101で育てた畑のグラジオラスが色とりどりに咲いたので花瓶にかざってみました。グラジオラスの球根を掘りあげず、HB-101の千倍液を散布し続け、顆粒HB-101を土に置いたら、グラジオラスは再び咲いてくれました。紫蘇は10本以上移植しましたが、一本も枯れず元気に伸びています。HB-101と顆粒HB-101のおかげです。ササギのタネをまいたら、小さな実がつきはじめました。やはり何でも植える時はHB-101と顆粒HB-101が必要で、手放せないです。収穫まで何度もHB-101を散布し続けています。




























































