2026年3月6日
HB-101で、花の色艶が良く、朝市での評価が高いです。

倉敷市で50年間、600坪の栽培地で、春にフリージアを栽培し、秋から金魚草と、スカシユリを栽培して、JAの花市場に出荷しています。HB-101を使い始めて30年になり、冬の時期はスターチスを中心に栽培し、長年、HB-101を使って栽培してきたユリ栽培と同様に、HB-101を10日に1回、千倍液を散布しています。スカシユリに害虫、特にアブラムシが付くようになって顆粒HB-101を使い始めて、病気と害虫の発生が少なくなり、農薬の使用量が減りました。HB-101を使って栽培したユリの花は、色鮮やかな素晴らしい出来栄えです。ほかの人の所で栽培している花は、7日ほどで萎びてきますが、「Aさんが生産した花は色艶が良く、張りと艶を保ったまま、ずっと新鮮」と朝市での評価が高く、その評価を聞いた個人の人からの購入の問い合わせが多いです。HB-101を使い始めてからは市場に出荷できない不良品がかなり減り、品質が良く、お客様に喜んでいただける花を栽培していくために、HB-101を使い続けていきたいと思います。






























































