有機・減農薬栽培なら【フローラ】土壌改良で元氣な野菜づくり

HB広報 株式会社フローラ

HB-101を15年間使用。非常に美味しいお米を作る。

最近では皆さん無農薬に関心を持つ方が増え、私達の研究会に見学に来られる方も増えています。
私は無農薬栽培と31年前に心に決め、15年前よりHB-101の素晴らしい効力で、への字方式の稲作作とHB-101の水田流し込み方式、HB-101ぼかし肥料で、悪天候や異常気象の時でも、私達の研究会も会員の方たちは、品質が良く、多収穫のお米が出来、お米が冷えても食味は変わらず、逆に美味しいと喜ばれるお米を作っています。
種もみからHB-101を使い、稲の倒伏防止策は三つ葉の葉が出始める時にローラーで苗折を行い、4日後に反対方向から押さえ、20日後の苗は4回折ります。
ただ田植えの5日前には苗押さえは切り上げます。
そうすると太くなり倒伏しない、多収穫の苗に成長します。
への字方式では、初期には窒素を少量にして、水田地力の状況により、元肥などを調節します。
100㍑のHB-101千倍液に1㍑の米酢500倍液と、焼酎100ccを加えた液を1反当たり数回散布すると、田植え後の42日目で太くて硬い茎に成長し、収穫期には稲の止葉は青くて天を突き、稲穂の実入りは98%と重く、大豊作になります。
HB-101水田流し込み方式は、回数は3回、1反当たりHB-101を5千倍液にして流し込み、生育に合わせて微生物菌500倍液を混合します。
なお、流し込みの時は米酢と焼酎は混合いたしません。
HB-101ぼかし肥料はHB-101を50ccに水100cc、糖蜜50cc、米ぬか40㌔、魚糟15㌔、油糟15㌔を混ぜ合わせ発酵させて作ります。
去年も無農薬研究会全員が豊作で、HB-101で非常に美味しいお米ができました。

お客様の評価
投稿日
商品名
野菜作りや園芸に。プロご用達「HB-101」
評価
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