2026年3月19日
HB-101で、山茶花は美しく、蕪は芽がぐんぐん伸びます。

HB-101のおかげで米の風味は上々です。「どうしてこんなに美味しいの?」と、度々、尋ねられます。庭の山茶花は、バラの花みたいに花びらが重なり、花の数が驚くほどいっぱいです。HB-101の薄め液を枝先の下に定期的に散布したおかげです。HB-101で栽培した植物を何十枚も絵葉書きにして、絵葉書きを受け取った人から「元気が出る」と喜ばれています。蕪は、根元の方(葉の生えているところ)をHB-101の薄め液に漬けておくと、小さな芽がぐんぐん伸びて、葉は食べられる大きさになり、畑よりも早く伸びています。水の交換は1ヶ月を目安にして、捨てずに庭の草花に散布して、最後まで使い切ります。「食べられる観葉植物」を窓辺に置き、生長ぶりを見ていると、戸外の寒さを忘れます。





























































