2026年9月4日
HB-101のお陰で、ビカクシダなどが元気で丈夫に育っています。

ビカクシダと、アンスリウムと、サボテンと、ビザールプランツの育成と販売をしています。
HB-101は昔から使っていて、ビカクシダの胞子培養をする時は、胞子を撒く段階から培養土に顆粒HB-101をひとつまみ均等に混ぜ、HB-101の希釈液を培養土に馴染ませると、土が傷まず綺麗に発芽します。発芽後は、スペーシングのために1株ずつ分けて植えなおしていきますが、その時も同じように土の中に顆粒HB-101をひとつまみ混ぜて、HB-101の希釈液を馴染ませていき、2年も経つと立派な株に生長します。
また、キセログラフィカのエアプランツの芯が腐って臭いがする時は、HB-101の希釈液を水代わりにし、芯を洗って、流して、を毎日繰り返すと、次第にエアプランツの治癒力が上がってきて復活します。
HB-101は植物を本当に元気にしてくれるので、大変重宝しています。近年では、日本の流行りの栽培方法をいち早く取り入れようと、台湾からの顧客が多いので、HB-101を使った株の増やし方と栽培方法を丁寧に教えています。






























































