2013年3月2日
低温や日照不足や高音多湿や台風の悪条件下でも、HB-101で全て一等米が収穫できます。
米、大豆、小麦を栽培しています。HB-101はテレビや展示会で知っていました。10年程前、㈱フローラの技術指導員から詳しく説明を聞くことができ、以来今日まで、HB-101を必ず使用しています。当初、大豆に使用し好成績を上げ、小麦も粒が大きく、収量も多く収穫することができました。イネは高温多湿になることを予測し、出穂開花期の遅い「あきまさり」を四町七反栽培しています。タネモミをHB-101の千倍液と種子消毒剤との混合液に24時間~48時間浸漬して水切り後、播種すると発根が非常に良いです。本田にはHB-101の2千倍液を1回、3千倍液を2回、大型ブームスプレーヤで散布します。HB-101で一反あたり11俵収穫でき、HB-101不使用と比較すると一反あたり二俵多い収穫となります。台風に何回も見舞われても、健全な花がつき、倒伏がなく、短幹で茎も丈夫で、穂が長く、粒が太く、乳白米や茶未やタズ米がみられません。低温や日照不足や高温多湿の悪条件下でも全て一等米が収穫できます。ハッピーバイオ103やワスレへンなどは、健康継持のために欠かせません。
お客様の評価
投稿者
熊本県玉名市 T.Tさん
投稿日
商品名
野菜作りや園芸に。プロご用達「HB-101」
評価